より効果を出すためにおすすめの使い方

鏡を見ながらお手入れしましょう


初めの数回は鏡を見ながらトリートメントしましょう。
本体を肌にぴったりと当てて動かし続けると、紫色の接触ランプが点灯します。
どんな場所にシミやしわがあるのか、毛穴のたるみ具合などを記録しておくと、効果が出てきたときに分かり易くなります。



トリートメントは夜にしましょう


レーザーが角質層まで届くわけなので、眠っていた細胞が起こされている状態。
お休み前にトリートメントすることで、万が一、一時的な赤みや腫れが出た場合も寝ている間に落ち着く時間を与えることができます。

慣れてきたらトリートメントレベルを上げてみましょう


日頃奥深くにある角質層の細胞たちにレーザーが届くため、レーザーの熱による痛みがあります。
輪ゴムではじかれるような、静電気を感じた時のような痛みです。
痛みはレーザーの熱が届いている証拠でもあります。
肌がレーザートリートメントに慣れるのに1週間程かかることがあります。
この期間のトリートメントレベルは必ず「低」にしてください。
肌がトリートメントに慣れてから、より良い効果を実感するためにトリートメントレベルを上げてみましょう。

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紫外線からお肌を守りましょう


スキンエイジングケアレーザーご使用中は毎朝、UV効果が高く、肌に合った日焼け止めを必ずお使いください。
毎日、日焼け止めを塗ることで、トリア・スキン エイジングケアレーザーで整えた肌を紫外線による新たなダメージから予防するのに役立ちます。

毎日トリートメントを続けましょう


• 最初の8週間は、トリア・スキン エイジングケアレーザーを1日1回ご使用ください。
• 8週間使用した後は4週間の休止期間をとりましょう。
• 4週間の休止期間の後、再び8週間のトリートメントを再開してください。

コラーゲンとアミノ酸バランスの良いたんぱく質をとりましょう


ターンオーバーが滞って質が悪くなると、弾力性も衰えるため、トリアスキンエイジングケアレーザーで肌の外側からはターンオーバーを促進できますが、内側からのアプローチも大切です。
たんぱく質が不足することで、新しいコラーゲン生成や古くなったコラーゲンの分解が滞り、コラーゲンの生まれ変わりに悪影響を及ぼすということがわかっています。
そこで、日頃から簡単にアミノ酸バランスの良いたんぱく質摂取できる食材やコラーゲンが含まれている食材ご紹介します。
コラーゲンを摂取する際には、コラーゲンの合成に必要なビタミンCとともに摂取すると効果的ですよ。

●冷めると身がプルっと固まる、肉のすじや軟骨
●赤身の多い硬い肉
●皮が厚い魚
●手羽先
●鰹節
●丸ごと食べられる小魚
●シラス干し
●高野豆腐



※揚げ物などの高脂肪な食事をとり過ぎると、善玉ホルモンが減少して、コラーゲンやヒアルロン酸の合成を低下させるそうなのでご注意ください。



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